キリマンジャロブログ

このブログでは僕が面白いと思った、アニメや映画に関する情報を掲載していきます。
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    カテゴリ:映画 > 邦画全般


    こうの 史代こうの ふみよ、1968年9月28日 - )は、日本女性漫画家、イラストレーター。広島県広島市西区出身。広島大学理学部中退、2001年放送大学教養学部卒業。比治山大学美術科客員教授。 子供時代に好きだった漫画は『大純情くん』。教育熱心な家庭で育ち、当時はあまり漫画を読ませてもらえなか
    10キロバイト (1,228 語) - 2020年1月25日 (土) 10:15



    (出典 prtimes.jp)


    確かに一度観ただけでは、分からないところが多々あるから色々な仕掛けをしていたんでしょうね。

    1 バグダッドの夜食 ★ :2019/12/15(日) 10:13:28.10 ID:p+HLbBJD9.net

     
     映画「この世界の片隅に」に30分の新作映像を追加した「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」が12月20日に公開となります。映画をより楽しむために『この世界の片隅に こうの史代 片渕須直 対談集』が発売されました。監督や作画スタッフがこだわり、苦労を重ねた“原作漫画のしかけ”についての対談を公開します。

    ©2019こうの史代・双葉社 / 「この世界の片隅に」製作委員会
    この記事の画像(9枚)
    ◆◆◆

    ──こうの先生の原作漫画は、繰り返し読んでいると気づくような“しかけ”があります。「この人とこの人、同一人物だったの?」とか。ああいった“しかけ”は、どの段階で考えるんですか?


    こうの あれはわりと最初から考えています。今日は双葉社の編集さんが会場に来ているので、ちょっと言いにくいんですけど(笑)。最初から気づくような描き方をすると、「もっとわかるように描かないとダメです」って言われるんです。やっぱり最初に雑誌に載るときは、そのマンガのおもしろいところは前面に出したいところですからね。でもそうすると、肝心のテーマとのバランスが崩れる場合があるんですよね。だから、わざと編集さんにもわからないように描いておくんです。あとあと読者が気づいてくれればそれはそれで楽しいかな、くらいに思っています。いま“しかけ”と言われたようなことは、スルーしてもらえるように描いているんです。

    片渕 こうのさんの漫画は常にパズルみたいなところがあって、いろいろなところに“しかけ”が施されているのが魅力です。だから、いまこうのさんが「スルーしてもらえるように」とおっしゃいましたが、読者としてはそこまでスルーできないんですよ(笑)。1回目に物語を追うようにして読んだときには、たしかに気づかないんだけど、そのときに「あれ? なんか引っかかったんだけど、これなんだろう?」という違和感は残ります。だから2回目以降、すごく細かいところまで目を凝らして見ていくと、そのたびに発見があって「これとこれが、こういう関係だったのか!」とどんどんわかっていく……、みたいなのがあるんです。物語上のことも大事なんだけど、そういうところがこうのさんの漫画表現の柱になっているように思えるんですね。

    こうの そうですか?

    片渕 『この世界の片隅に』も、そういう構造がすごく複雑にあるのが読んでいて楽しみなところなんですよ。

    こうの 基本的に貧乏性なので、切れっ端だけ使ってあとはいらない、みたいなのができない性分なんです。

    片渕 わかります、わかります。


    続きはリンク先をご覧ください。画像の詳細な説明もあります。

    「編集さんにもわからないように」こうの史代が語る『この世界の片隅に』にちりばめた“しかけ”
    https://bunshun.jp/articles/-/16686?page=1
    文春オンライン 2019/12/15


    ★野球とサッカーの対立を煽る、業者スレ立て人を芸スポ+から追放しよう★

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    太陽の蓋』(たいようふた)とは、東日本大震災と福島第一原子力発電所事故を題材とする映画。2016年7月16日公開。 東日本大震災とその影響による福島第一原子力発電所事故が発生した2011年3月11日から5日間を、北村有起哉演じる新聞記者・鍋島を中心に、首相官邸内で震災や原発事故
    3キロバイト (323 語) - 2018年12月17日 (月) 10:49



    (出典 eiga.k-img.com)


    まあ、既に2016年に「太陽の蓋」という福島原発事故を題材にした映画はでているけどね。
    「Fukushima 50」の公開が待ちきれない人は観てみては?

    1 ハービッグ・ハロー天体(神奈川県) [GB] :2019/12/24(火) 20:24:21 BE:725286609-PLT ID:q1W5GL0N0.net

    sssp://img.5ch.net/ico/c_hako.gif
    福島第一原子力発電所の事故を描く「Fukushima 50」より、予告編がYouTubeで解禁された。

    高い放射線量のもと収束作業にあたり、世界中のメディアから“Fukushima 50”とたたえられた名もなき作業員たちの姿を描いた本作。
    門田隆将によるノンフィクション「*淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」を「沈まぬ太陽」の若松節朗が実写化した。
    佐藤浩市が1・2号機の当直長・伊崎利夫、渡辺謙が所長の吉田昌郎を演じている。

    東日本大震災が発生し、“SBO”と呼ばれる全電源喪失状態に陥った福島第一原発。
    予告には、原子炉建屋に入る危険な作業を行うメンバーを募る伊崎や、「だったら1回、現場来いよ!」と怒号を放つ吉田など、
    生死をかけた状況で感情むき出しでぶつかり合う登場人物たちの姿が捉えられている。このたび到着したポスターには「奇跡は起きると、信じたからこそ──」というコピーが添えられた。

    「Fukushima 50」は3月6日より全国ロードショー。佐藤と渡辺のほか、吉岡秀隆、緒形直人、火野正平、平田満、萩原聖人、吉岡里帆、斎藤工、富田靖子、佐野史郎、安田成美らがキャストに名を連ねた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00000008-nataliee-movi


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    新宿泥棒日記』(しんじゅくどろぼうにっき)は、1969年に公開された、大島渚監督の映画作品である。黒白の94分でパート・カラー、スタンダード。創造社制作、ATG配給。 一九六八年夏の土曜日午后五時半、新宿の紀伊國屋書店。青年(横尾忠則)が本を万引きして店を出ると、彼の手首を若い女(横山リエ)の手が
    4キロバイト (481 語) - 2017年4月27日 (木) 10:13



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    白黒(偶にカラーになる)の古い映画でストーリーも、良くわからなかったが、オープニングの歌といい、妙に惹かれて何回でも観たくなる映画だった。
    かなりおススメの映画です。

    1 名無しステーション :2017/08/01(火) 10:06:18.03 ID:ZGKOFMxL0.net

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    実況 ◆ テレビ朝日 48717 月初の由美子
    http://himawari.2ch.net/test/read.cgi/liveanb/1501539895/


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