キリマンジャロブログ

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    カテゴリ:コロナ特集 > 治療薬-回復


    スコ、カレトラ、フォイバン、フサン、プラケニル、ストロメクトールは「有益性投与」で、アビガンは「禁忌(不可)」とされている。 ウミフェノビル(Umifenovir、アルビドルまたはアルビドール; Arbidol、アビドル; Abidol)は中国とロシアで使用されている抗インフルエンザ薬である。
    274キロバイト (34,403 語) - 2020年5月8日 (金) 08:21



    (出典 pbs.twimg.com)


    結局アメリカのいいなりって事かな?

    1 りそな一家(大阪府) [US] :2020/04/28(火) 06:46:52.84


    マジでこの期に及んでアメポチやってる場合じゃないだろ安倍


    【【アメポチ?】何故アメリカのレムデシビルが先に承認されて日本のアビガンは承認されず?】の続きを読む


    レムデシビルは体内で代謝を受けてその活性型GS-441524三リン酸に変わる。GS-441524三リン酸は、ウイルスのRNAポリメラーゼを混乱させて、ウイルスエキソヌクレアーゼ (ExoN) googによる校正(正しい塩基配列に修正すること)を邪魔するア
    27キロバイト (3,509 語) - 2020年5月8日 (金) 06:58



    (出典 i.ytimg.com)


    レムデシビルって元はエボラの薬みたいですね。効くのかな?

    1 ニーリフト(愛媛県) [US] :2020/05/07(木) 21:05:01.86


    新型コロナウイルスの治療薬に「レムデシビル」承認 国内初

    新型コロナウイルスの治療に効果が期待されている「レムデシビル」について、厚生労働省は国内初の治療薬として承認しました。重症者の治療にあたる医療機関に優先して提供する方針です。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200507/k10012421191000.html


    【【朗報】コロナの治療薬に「レムデシビル」承認 ←アメリカに買わされた?】の続きを読む


    ワクチン株の感染による副反応を発現する可能性が稀にある。 BCGワクチン ポリオワクチン 種痘(天然痘)-現在は、主に軍隊用 麻疹ワクチン 風疹ワクチン 流行性耳下腺炎ワクチン(おたふく風邪) 麻疹・風疹混合ワクチン(MRワクチン) 水痘ワクチン(帯状疱疹) 黄熱ワクチン ロタウイルスワクチン
    24キロバイト (3,369 語) - 2020年4月18日 (土) 19:49



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    日本にはアビガンがあるから大丈夫。

    1 なえポックル(東京都) [ヌコ] :2020/04/25(土) 19:19:12.84


     新型コロナウイルスの感染拡大で、実用化が期待されるワクチン。開発に成功すれば製薬企業は
    世界中で市場を手に入れることができる。それだけでなく、国の科学技術力の高さを示し、
    人類を救うことにもつながるため、各国政府や民間団体は製薬企業を巨額の資金で後押しする。
    いまや世界規模の開発レースが始まっている。

     しかし、日本の製薬企業は、「スタートライン」にすら立てていない。

     新型コロナウイルスのワクチン開発は、かつてないスピード感で進んでいる。
    通常、ワクチン開発には5年以上かかるといわれているが、今回のワクチン開発の多くは
    1~2年以内の実用化をめざしている。

    (中略)

     一方、日本でもまったく動きがないわけではない。活発なのは大阪の企業や大学だ。
    大阪大学発のバイオベンチャーのアンジェスは阪大とワクチンを共同開発していくと発表。
    大阪の研究所やベンチャーも加わり、吉村洋文知事も「7月から大阪府内で治験を開始する」と意気込む。
    また、阪大は阪大微生物病研究会(BIKEN財団)とも共同研究していく。
    東京では、国立感染症研究所や東京大学医科学研究所が研究に乗り出した。

     ただ、いずれも中小や大学、研究所ばかりで、大手の製薬企業はあまり積極的ではない。

     かつて日本はワクチン開発の最前線に立っていた。「日本近代医学の父」とたたえられる北里柴三郎は、破傷風菌の培養に成功し、血清療法を確立。
    この研究からさまざまなワクチン開発につながった。1934年に大阪大学の敷地内に設置された現・BIKENグループは
    世界で初めての水痘ワクチンの開発に成功。東西で日本のワクチン界をリードしてきた。

     ところが、最近はほとんど成果らしきものがない。近年も肺炎球菌ワクチンや子宮頸がんワクチンなど、海外から輸入した「舶来もの」ばかりだ。
    日本でワクチン産業が落ち込んだ背景には、市場の不確実さがある。とくに難しいのが副反応問題だ。

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/554ac203b9bdd059fea9753b059f1d8dd62d3d8f


    【【悲報】コロナワクチン開発、JAPANだけ圧倒的に遅れている?】の続きを読む


    白木 公康(しらき きみやす)は、日本の医学者。千里金蘭大学副学長。専門分野はウイルス学。 1977年(昭和52年)3月、大阪大学医学部を卒業。同年、大阪大学医学部附属病院小児科にて臨床研修。1978年(昭和53年)、大阪市立桃山病院感染症センターに勤務(翌年4月まで)。1983年(昭和58年)1
    4キロバイト (519 語) - 2020年4月2日 (木) 13:20



    (出典 www.maruho.co.jp)


    半分は優しさで出来てるから大丈夫?

    1 ロッチー(滋賀県) [GB] :2020/04/20(月) 09:40:57.98


    大阪・吹田の千里金蘭大学の研究室でPCR装置を扱う白木教授。
    国内外から取材の依頼が絶えないという。

    新型コロナウイルスによる世界的大混乱の先行きが見通せない。その理由は、
    治療薬がないこと。逆に言えば、薬ができれば事態は収束に向かうはずだ。

    そんななか、新型コロナの治療薬として、世界中から注目を集めているのが、
    アビガン(一般名・ファビピラビル)である。’14年に抗インフルエンザ薬
    として国内で承認されたアビガンは、同年に西アフリカで大流行していた
    エボラ出血熱にも効果があると話題になった。

    新型コロナにも効くとされ、大量購入を決めたドイツをはじめ、約30ヵ国から
    引っ張りだこになっている。アビガンを富士フイルム富山化学と共同開発した、
    富山大学医学部名誉教授で千里金蘭大学副学長の白木公康氏に話を訊いた。

    「中国で行われた臨床試験の結果からわかったのは、COVID-19(新型コロナ
    ウイルス感染症)肺炎が発症してから6日後までにアビガンを服薬すれば、
    それ以上、悪化しない可能性が高いということ。ICU(集中治療室)に入るほど
    重症化しないので、人工呼吸器にもつながれませんし、外来通院さえ可能だと
    思われます。したがって、医療崩壊も免れるでしょう。中国ではアビガン投与
    がCOVID-19肺炎の診療ガイドラインに掲載される見通しです。日本でも安倍
    (晋三)首相がアビガンを治療薬の候補として何度も紹介しています。

    アビガンはインフルエンザなどのRNAウイルスの遺伝子に作用して、RNA合成を
    阻害する薬です。エボラや新型コロナもインフルエンザと同種のRNAウイルスの
    ため、アビガンにウイルスの増殖を止める作用があると考えられます。また、
    アビガンを使用してもウイルスが耐性を持たないので、いつまでも同じ有効性を維持できることも特長です」

    しかし、アビガンは有効性が確定していないだとか、奇形児が生まれる危険
    な薬だとの批判も絶えない。

    白木氏はこう反論する。

    続きは下記URL
    https://news.livedoor.com/article/detail/18142523/


    【開発者 白木氏に直撃取材!「アビガン」は新型コロナに本当に効くのか?】の続きを読む


    ファビピラビル (アビガンからのリダイレクト)
    :富士フイルム富山化学)が共同研究で開発した核酸アナログでRNA依存性RNAポリメラーゼ阻害剤である。開発コードのT-705、あるいは商品名であるアビガン(Avigan、登録商標第4500382号ほか)の名前でも呼ばれる。 中華人民共和国では、浙江海正薬業股份有限公司がライセンスを取得して生産してい
    78キロバイト (11,166 語) - 2020年4月23日 (木) 11:23



    (出典 richardthekoshimizu.cocolog-nifty.com)


    アビガン認可されて欲しい。

    1 マルちゃん(静岡県) [US] :2020/04/24(金) 02:44:08 BE:789862737-2BP ID:dnbQS9RD0●.net

    sssp://img.5ch.net/ico/anime_buun02.gif
    アビガン「医師の判断で投与を」 福岡市など、国に規制緩和を要望

    福岡市と九州大病院、福岡大病院は21日、新型コロナウイルスの治療薬として期待される新型インフルエンザ治療薬「アビガン」に関し、
    市内では病院の倫理審査委員会の承認手続きを省き医師の判断で投与できるよう求める要望書を加藤勝信厚生労働相宛てに提出した。
    同市では感染者の増加が続いており、投与の手続きを迅速化して重症化阻止につなげたい考えだ。

    詳細
    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/602699/


    【【大丈夫?】現役医師 「アビガンは効く」と断言】の続きを読む

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