キリマンジャロブログ

このブログでは主に時事ネタや様々な業種で働く人に関しての記事を掲載していきます。
枝豆昆布という名前でTwitterもやっています。
よろしくお願いします。

    カテゴリ:働き方 > 働き方改革


    シリコンバレー (Silicon Valley) は、アメリカ合衆国カリフォルニア州北部のサンフランシスコ・ベイエリアの南部に位置しているサンタクララバレーおよびその周辺地域の名称。特定の一箇所を公的に指す地名ではなく、ある程度広い地域一帯の通称として使用される。 名称は、多数の半導体メーカー(半導体の主原料はケイ素、英:
    19キロバイト (2,052 語) - 2020年4月26日 (日) 14:04



    (出典 %E3%83%AD%E3%83%886%E5%BD%93%E9%81%B8%E7%95%AA%E5%8F%B7%E7%A2%BA%E8%AA%8D.com)


    日本の底力を信じたいけど今は少子高齢化だからね。戦後の焼け野原の頃とは違う。

    1 ramune ★ :2020/05/27(水) 12:52:36.59

    新型コロナウイルスの感染拡大が問題になる以前、去年の夏過ぎから、自民党や財界の幹部、
    そして日本を代表する企業数社の社長たちと、短くない時間、話をしている。

     実は彼ら(女性もいる)は、このままでは日本の雇用制度は10年もたない、いや多くの大企業そのものが、10年持続できない、という点で一致しているのである。

    つまり、このままでは日本に将来展望はない。少なからぬ国民も、そう捉えているのではないだろうか。

     安倍首相と日銀の黒田総裁は、貨幣をどんどん発行すれば需要が拡大すると考えたのだが、
    需要は拡大せず、財政が悪化しただけであった。国民が将来展望がないと感じているので消費しないのである。

     まず、加速する人口減。2019年の出生数は86万4千人であった。
    米国、イギリス、フランスなどの出生率が1・7以上あるのに、日本は1・4台で推移してきており、人口は年間に約50万人減少している。
    そして、働く世代の減少に反比例して、日本人の寿命が延びている。
    35年ごろには、平均寿命が100歳を超えると見られている。となれば、現在の年金制度は破綻し、受給年齢を80歳にしなければならなくなる。
    80歳まで働かなければならないことになるのだが、定年はどうなるのか。

     それについては説明しておかねばならない事実がある。

     1989年、時価総額で世界のトップ50社の中に、日本企業は32社入っていた。
    ところが2018年には、残っているのはトヨタ1社のみで、ほかはすべて落ちてしまったのである。

     東大の松尾豊教授は、「現在は、日本の産業は米国の3周遅れになってしまっている」と話している。
    そして数年後には起こる第4次産業革命では、このままでは日本は間違いなく落ちこぼれる、と述べている。

    たとえば、トヨタ、日立、三菱UFJ銀行、パナソニックなどのメイン研究所は、日本ではなく、いずれもシリコンバレーにある。なぜか。

     それぞれの企業の幹部に問うと、スタンフォード大、ハーバード大、MITなどの人工知能研究者は、日本には来てくれないのだという。

     理由は二つ。一つは、ヨーロッパや中国だと2千万円以上の俸給が出るのに、日本は年功序列制のため、研究者が20代の場合、それほど高い俸給は出ない。
    もう一つは、日本の経営者は失敗というものを認めない。だが、人工知能の開発は何度も失敗を繰り返さないと成功しないのだ。

     こうした理由で、米国の研究者は日本には来ない。
    そのため、日本では人工知能の研究者が育たず、日本の会社も研究所をシリコンバレーに設けざるを得ないというのである。

     一方、シリコンバレーの研究所スタッフと日本の本社との間には深い溝があり、誰もが頭を悩ませている。
    日本の本社の考えでは、研究所のスタッフは思い切ったチャレンジができないという。日本の大企業はいずれもサラリーマン経営者だから、
    失敗が怖くて守りの経営になってしまうからだ。

     東京一極集中で、ほとんどの地方自治体が衰退している。20年たつと、地方の多くの中堅都市が消滅してしまう。
    政界、財界の幹部たちがいずれも強い危機感を抱いているのだが、なぜか積極的な取り組みが行われていない。

    全文ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a9c7cdcc624a4b207e93d3e80066b6be513d493?page=1


    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590547607/


    【政界財界幹部の間で定説になった10年後の日本の姿がこちら!!】の続きを読む


    庁の官僚だった堺屋太一がオイルショック後の日本経済が団塊世代の加齢とともにどのように変容するかを描いた未来予測小説の題名 であった「団塊の世代 (小説)」に由来している。 厚生労働省は、その白書において「団塊の世代」ではなく、「団塊世代」は「団塊世代(1947年(昭和22年)~1949年(昭和24
    34キロバイト (5,265 語) - 2020年5月10日 (日) 15:24



    (出典 oggi.jp)


    今でも同じ様な感じですね。まあ、10年経ってるからもう引退してる人多いだろうけど。

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/09/01(金) 21:59:25

    ■「でたらめトップ」(=団塊の世代)に精神を破壊されるサラリーマン■

    精神を病むサラリーマンが増えている。
    その理由として、社会経済生産性本部は、仕事がハードになったとか、責任
    が重くなったのに権限が小さい…など、いろんな理由をつけている。しかし、
    最大の理由は、弱い立場の部下に、無茶な目標や仕事を与えたり、自分のミス
    の責任を押しつける「でたらめ上司」が増えたからだと思う。

    なぜ増えたかというと、同様の「でたらめトップ」が増えたからである。そ
    の証拠に、会社の80%以上、すなわちトップのほとんどが、「会社の業績が
    悪いのは、社員が怠けているからだ」と決めつける成果主義や、「能力開発は
    社員がやれ」と説くコンピテンシー論に飛びついた。
     
    そして、「限界を超す高い目標にチャレンジすることで、能力が飛躍的に高
    まり、現状をブレークスルーする革新的な成果をあげることができる」といっ
    た精神論を楯に、高い目標設定を強制し、追い立てる。あげくは、大きな成果
    をあげるか、そうみせかけるのが上手な社員以外は、怠慢かつ無能な人間だと
    決めつける。

    これでは、誠実な社員の意欲と誇りが踏みにじられ、精神がゆが
    められ、破壊されていって当然である。しかも、トップは、「他社もやるから
    うちもやる」と思うだけで、自分がいかにひどいことをやっているかに思い至
    らない。

    http://www.yukan-fuji.com/archives/2006/08/post_6730.html



    【【ごめん日付古い】団塊の世代に精神を破壊される会社員】の続きを読む


    サービス残業サービスざんぎょう)とは、使用者(雇用主)が労働者が行う時間外労働に対し本来支払うべき賃金(日本の場合、労働基準法または就業規則(※労働基準法上、同法の規定基準未満としても無効))が支払われない時間外労働の俗称であり、サビ残(サビざん)、賃金不払い残業(ちんぎんふばらいざんぎょう)ともいう。また英語では、「Wage
    54キロバイト (7,545 語) - 2020年5月5日 (火) 15:52



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    まあ、始業時間まで来て定時まで働くって言うのはきっちりしてるんだろうけど、始業時間前から仕事始めたり、定時後も残業したりって言うのはルーズだな。

    1 タイガースープレックス(東京都) [KR] :2019/07/12(金) 13:52:18.28


    日本人が"定時で帰らない"本当の理由とは
    https://lite.blogos.com/article/389887/
    吉高由里子主演の連続ドラマ『わたし、定時で帰ります』(TBS系、火曜10時)が6月25日に最終回を迎えた。ドラマは、定時で帰る東山結衣(吉高由里子)を中心に、イマドキの職場のありがちな様子が丁寧に描かれ、フェイスブックやツイッターなどのネット上でも話題に。 キャリア開発のプロはこのドラマをどう読み解くか――。


    (出典 i.imgur.com)


    【そんな事を言ったのはドイツだ?日本人は時間にルーズで労働生産性が低いとの事】の続きを読む


    G7(ジーセブン)は、英語: Group of Seven の略で、フランス、アメリカ、イギリス、ドイツ、日本、イタリア、カナダの7つの先進国のことである。 イタリアとカナダが加わる以前は、仏、米、英、西独、日の5か国が参加するG5(ジーファイブ)と呼ばれていた。1975年にイタリアが参加し第1回先
    7キロバイト (752 語) - 2020年5月16日 (土) 03:26



    (出典 news.1242.com)


    日本の海底にはレアメタルが、沢山埋蔵されてるみたいだから、それで生産性も今後上がるのでは?勿論、働き方改革も大事だけど。

    1 名無しさん@涙目です。(空) [US] :2018/12/20(木) 06:18:06.34


    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181219-00000090-nnn-bus_all


    日本の労働生産性が、先進7か国で最下位、アメリカの3分の2であることがわかった。

    日本生産性本部の調査によると、日本の労働者が1時間あたりに生み出す成果(=労働生産性)が4733円で、アメリカの3分の2にとどまることがわかった。

    生産性の向上は、賃上げや、企業の国際競争力強化につながるとして、日本はAIやITなどを活用した省力化や自動化を進めることが必要だとしている。


    【日本人労働生産性でG7最下位。⬅︎仕方ないだろ!掘ったら資源の出てくる国と比べるな!!】の続きを読む


    国内総生産 (GDPからのリダイレクト)
    一人当たりGDP一人当たり名目国内総生産と一人当たり実質GDPがある。 現在の国別一人当たりGDPについては国の国内総生産順リスト (一人当り為替レート)を参照。 名目GDPを実質GDPで割ったものをGDPデフレーターと呼ぶ。 名目GDPと実質GDPはそれぞれインフレの調整を行っていないGDP
    44キロバイト (5,079 語) - 2020年5月8日 (金) 00:18



    (出典 sotoiko.net)


    見栄の為に統計データをねつ造してるのかも。

    1 (光) [US] :2020/03/03(火) 17:49:39.15


    韓国に1人当たりGDPや労働生産性で追い抜かれた日本の行く末

     1人当たりGDP(国内総生産)で日本の地位は低下し、ついに韓国にも抜かれた。労働生産性では、さらに地位が低くなる。

     事態は、昨年12月に日本生産性本部が発表したデータより深刻だ。生産性向上が喫緊の課題だ。

    https://diamond.jp/articles/-/229993


    【1人当たりGDPや労働生産性でも日本は韓国に追い抜かれた⬅︎これホント?】の続きを読む

    このページのトップヘ