キリマンジャロブログ

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    カテゴリ: 災害


    再生可能エネルギー(さいせいかのうエネルギー、英: renewable energy)は、広義には、太陽・地球物理学的・生物学的な源に由来し、利用する以上の速度で自然界によって補充されるエネルギー全般を指す。狭義には、多彩な利用形態のうちの一部を指す(#定義節を参照)。
    92キロバイト (11,877 語) - 2019年11月24日 (日) 11:08



    (出典 shop.r10s.jp)


    日本は災害が多いから原発には向かないもんね。
    他のクリーンエネルギーっていっても、どれもデメリットがあるし。
    サハラ砂漠に太陽光発電を建設するというのはどうだろうか?




    1 ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe :19/12/12(木)09:37:59 ID:Nhl

    世界の環境団体でつくる「気候行動ネットワーク」は11日、地球温暖化対策に消極的な国に贈る「化石賞」に日本と
    ブラジルを選んだと発表した。
    (以下略)

    共同通信 12月12日
    https://this.kiji.is/577642247428211809?c=39546741839462401

    関連スレ
    【環境】石炭重視の日本に「化石賞」[R1/12/4]
    https://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575423935/l50


    【【環境団体】ついでにアンモナイトも上げるよ。】の続きを読む


    能登半島地震(のとはんとうじしん)は、2007年(平成19年)3月25日9時41分58秒(JST)に石川県輪島市西南西沖40kmの日本海で発生した、マグニチュード(M)6.9(気象庁暫定値)の地震地震空白域とされる地域で発生した。気象庁はこの地震を平成19年(2007年)能登半島地震(英: Noto
    22キロバイト (2,605 語) - 2019年9月2日 (月) 05:44



    (出典 upload.wikimedia.org)


    でも12年位前に能登で地震あったよね。

    1 風吹けば名無し :2019/12/12(木) 02:29:11.15

    なんで住まないの?
    ※前スレ
    【朗報】富山県、47都道府県トップクラスで災害に縁が無い
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1576081728/


    【石川県、48都道府県トップクラスで災害に縁が無い】の続きを読む



    (出典 2019.images.forbesjapan.media)


    まあ、報道したらパニックになるから黙っていたのかもしれない。

    1 風吹けば名無し :2019/07/29(月) 23:39:02.60 ID:fmeeHBf0MNIKU.net

    ↓どれくらい近くを通り過ぎたかわかるgif
    「2019OK」が今回通り過ぎて
    https://gfycat.com/marvelousgraciouscommongonolek

    直径130メートルの小惑星が7月25日、地球の約7万2000キロメートルほどの距離を通過した。
    遠く離れた場所の出来事のように思えるかもしれないが、天文学者にとって約7万2000キロは"ニアミス"だ。この距離は地球と月の距離の5分の1以下なのだ。今回の小惑星の接近は、少なくともここ2、3年で最も『アルマゲドン』的なシナリオに近いものだった。


    【【今頃?】実は巨大隕石が地球に衝突寸前だった】の続きを読む



    (出典 otoriyosegurume0141.com)


    そうなったら電化製品も使えなくなってしまう。高かったのに。

    1 名無しさん@涙目です。 :2018/09/05(水) 06:46:15.22 ID:HlyBG41k0●.net BE:512899213-PLT(27000)


    (出典 img.2ch.net)

    【滅亡警告】78万年ぶりの「ポールシフト」が間近に迫っていることが判明! 磁場も90%弱体化で天災連発!(最新研究)
     地球の磁極が逆さまにひっくり返る“磁極のポールシフト”が間近に迫っているという。ひとたびこのポールシフトが起きれば、地球全体と人類社会は
    大ダメージを受けること必至だ――。 

    ■200年単位で地球の磁場に著しい変化が訪れている

     一部の科学者たちは地球の磁極がひっくり返る可能性を予測している。それはポールシフトにほかならない。
     ポールシフトによる磁場の弱体化と変化は、社会の電力供給網に大きな打撃を与え、人間を含む地表の動植物が太陽からの放射能に晒されることになる。
    文明が危機に直面するのだ。
     地球のポールシフトは20万年から30万年の間隔で繰り返されていると見積もられているのだが、実は最も最近に起こったポールシフトは78万年前のことだ。
    したがってこれほどまでに遅れている以上、いつ起こってもおかしくないのだ。そしてポールシフトが起きれば地球を守っている“磁場”が弱まり、
    太陽を含む宇宙の影響を受けやすくなる。

    ソースはいつものとこ
    https://tocana.jp/2018/09/post_18000_entry.html
    ※地磁気逆転と間違えてる可能性が微レ存


    【【78万年ぶり】「ポールシフト」が迫っていることが判明】の続きを読む



    (出典 www.q-enecon.org)


    人類の二酸化炭素排出などによるものか?ポールシフトによるものか?いずれにしてもどんどん地球が暑くなって気象が極端化しているのは確か。

    1 プティフランスパン ★ :2018/07/21(土) 13:48:37.32 ID:CAP_USER9.net

    2018年7月21日 12時46分
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180721-OYT1T50062.html?from=ytop_main3

     【ジュネーブ=笹沢教一】世界気象機関(WMO)は20日の記者会見で、豪雨で大きな被害が出た日本が今度は猛暑に見舞われていることなどに触れ、北半球で7月中旬以降、記録的な高温を伴う異常気象が相次いでいると強い懸念を表明した。WMOは、異常気象は「全体の傾向としては、気候変動の結果だ」との見方を示している。

     WMO報道官は「日本は豪雨から猛暑に切り替わり、豪雨の被災者など脆弱ぜいじゃくな状況の人々への影響が危惧される」と述べた。

     WMOによると、ノルウェーでは北部の北極圏で7月17日に7月としては史上最高の33・5度を記録し、翌18日には北極圏の別の場所で夜間の最低気温が25・2度と、日本の熱帯夜に相当する温度を観測した。スウェーデンでは7月中旬だけで、高温と乾燥による森林火災が約50件も起きた。


    【【北極圏で33・5度】異常気象、日本だけでなかった!】の続きを読む

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