キリマンジャロブログ

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    カテゴリ:仕事 > 窓際族


    昇進(しょうしん 英: promotion)とは、企業等の組織あるいはそれに類似した位階的構造(ヒエラルキー)を持つ一定の社会集団における自然人が、内部においてそれ以前の地位よりも高い地位を与えられることをいう。 日本語圏においてはより改まった表現として「(御)栄進(えいしん)」や「(御)栄転(えい
    6キロバイト (1,000 語) - 2019年1月24日 (木) 08:08



    (出典 cdn.docoic.com)


    定年になったら役職なんて無くなるんだからムキになる事ではない。

    1 名無しさん@明日があるさ :2020/04/22(水) 21:20:41 ID:0.net

    40目前で出世街道から外れました…
    過酷な転勤、海外出向が報われず、
    今はただただ虚無感しかないです(´ノω;`)
    同じ境遇の方いますか?


    【上司年下!!エリートサラリーマンの俺、出世街道から外される!】の続きを読む


    社内ニート(しゃないニート)とは、労働者であるためニートではないが、仕事がないため社内でほとんど働いていない労働者のことである。[要出典] 就学も労働も職業訓練もしない(できない)非労働者をニートと呼ぶが、これに対し、社内ニートとは従業員としてその企業に在籍しながら、十分な仕事も与えられず、机に座っ
    3キロバイト (463 語) - 2019年11月17日 (日) 13:00



    (出典 nikkan-spa.jp)


    簡単にクビにできないからでしょうね。

    1 田杉山脈 ★ :2019/12/15(日) 20:16:58.40 ID:CAP_USER.net

    企業にとって古くて新しい問題、それは「働かないおじさん」をどうするか、だ。

    世間で人手不足や人材確保の難しさが叫ばれる中、味の素とLIXILグループ、ファミリーマートなど、大手企業が11月以降、相次いで早期退職を発表した。

    こうした企業の多くは、収益悪化によってリストラを迫られているというより、早いうちに人件費の高い中高年社員という「重荷」を降ろしたいという思惑があるようだ。労働政策研究・研修機構の濱口桂一郎研究所長に、「働かないおじさん」が生まれてしまう理由や、背景にある日本の雇用制度について聞いた。(ジャーナリスト・有馬知子)

    ●賃金が働きぶりを上回る中高年世代 高齢者雇用で増す「重荷感」

    ――なぜ今、中高年社員の早期退職が相次いでいるのでしょうか。

    早期退職の構造は過去数十年、全く変わっていません。年功序列型の賃金システムでは、中高年になると賃金が働きぶりを上回るケースが増えてきます。企業は彼らを定年まで雇い続けることに負担を感じ、早めに退出させようという圧力が働くのです。

    1980年代に55歳だった定年は60歳に延び、希望する社員は65歳まで働き続けることも可能になりました。さらに政府は成長戦略で、70歳までの就業機会確保を打ち出しています。もちろんずっと昇給し続けるわけではありませんが、中高年の社員が会社を去るまでの期間が延びたことで、企業は彼らをより重荷に感じるようになった、と言えるでしょう。

    ――彼らはなぜ「働かないおじさん」と見なされてしまったのでしょう。

    「働きぶりが給与に見合わない」のは彼ら自身の責任だけでなく、最初にお話しした年功序列型の賃金制度が原因でもあります。そして多くの日本企業は、中高年社員に管理職のキャリアパスしか用意していませんが、実際にはこのルートを外れる人も出てきます。

    日本の「メンバーシップ型」雇用システムは、職務や勤務地などが限定されない雇用形態で、企業側が社員の勤務地や配属先の決定権を握っています。このため社員は自律的に、専門性を身につけることが難しいのです。中高年の社員が管理職コースを外れてしまうと、多くはスキルも持たない上に、今さら新たな部署でキャリアを再構築するのも難しく、行き場を失ってしまいます。中には、職場に貢献できずにモチベーションを失い、定年まで会社にしがみつこうとする人も出てきます。

    ●管理職と専門職、若手のうちに2つの道を用意して

    ――解決策はありますか。

    「働かないおじさん」になってからでは遅すぎます。企業は20~30代の社員に対して、管理職とは別に、専門技能を身につけるためのルートを設けるべきです。専門的なスキルは50代、60代になっても維持できるため、若い頃とさほど変わらぬ成果を期待できます。

    働きぶりが賃金に見合っていない中高年社員に対する、最も手近で短期的な効果が見込める解決法は「リソースを減らす」こと、つまり早期退職です。しかし、それは本来活用できたはずのリソースを捨ててしまうことでもあります。資源を資源として使えるようにするのが経営的にもベストの解決策ですし、労働者に対する企業の役割でもあるはずです。

    ――それは日本企業の中に、職務の限られた「ジョブ型」に近い働き方を作るということでしょうか。

    そうです。「ジョブ型」の導入も今に始まった議論ではなく、長い間続けられてきました。

    日経連は24年前、「新時代の日本的経営」という論文で、雇用の将来像を打ち出しました。その中ですでに、労働者は正社員と「高度専門能力活用型」という名のジョブ型社員、そして短期雇用労働者に3分されるという図式が示されています。しかし労働者は結局、正社員と非正規雇用に分かれただけで、「専門人材」は増えませんでした。メンバーシップ型の日本企業において、本当の意味で専門職が求められる状況にはならなかったということでしょう。
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00010529-bengocom-bus_all


    【働かないおっさんは何故量産されるか?】の続きを読む


    社内ニート(しゃないニート)とは、労働者であるためニートではないが、仕事がないため社内でほとんど働いていない労働者のことである。[要出典] 就学も労働も職業訓練もしない(できない)非労働者をニートと呼ぶが、これに対し、社内ニートとは従業員としてその企業に在籍しながら、十分な仕事も与えられず、机に座っ
    3キロバイト (463 語) - 2019年11月17日 (日) 13:00



    (出典 www.rosei.jp)


    働かないなら会社辞めて欲しい。

    1 名無し募集中。。。 :2020/04/25(土) 16:24:05 ID:0.net

    テレワークで働かないおじさんがあぶり出された

    隠れ「働かないおじさん」がテレワーク強制で次々あぶり出された理由

    新型コロナウイルスの感染拡大によって、テレワークが一気に広がった。デジタル音痴も影響して、働いていないことがバレるおじさん社員が続出している。
    特集『本当は怖い働き方改革』(全9回)の#1では、テレワークがあぶり出した「働かないおじさん」に迫る。(ダイヤモンド編集部 堀内 亮)

    ノートPCの電源ケーブルを
    会社に放置したまま“在宅勤務”

     オフィス机の上にある少し埃をかぶったパソコン(PC)の電源ケーブル。この黒い物体をにらみながら、若手社員はつぶやいた。

    「この人、絶対仕事してないでしょ」

     電源ケーブルの持ち主は、大手石油元売り会社の中高年社員。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、会社は社員たちにテレワークを促した。
    これを受けて、このおじさん社員も在宅勤務にシフトしていた。

     自宅で仕事をするには、会社支給のノートPCが欠かせない。在宅勤務の社員たちは当然、ノートPCを持ち帰っている。
    このおじさん社員もノートPCはかばんに入れたが、電源ケーブルをオフィスに忘れてしまった。これでは家で仕事にならないはずだ。

     ところが、本人がそのことに気付かないまま1週間以上、電源ケーブルはオフィスの机に置きっ放し。
    先に気付いた席の近い社員たちが、彼の机を冷ややかに見やる日々が続いている。

     柔軟な働き方を促進するものとして、テレワークは働き方改革における目玉の一つに位置付けられた。
    都内の大手企業では、東京オリンピック・パラリンピックの開催を見据えて本格的な導入の準備をしているところも多かった。
    五輪・パラリンピック開催期間中の交通混雑を緩和するためにも、国や東京都は導入を強く求めてきた。

     コロナ危機の影響で五輪・パラリンピックは開催延期が決まった。が、それを待たずにテレワークは一気に広がった。

     新型コロナウイルスに感染した従業員がいると判明した電通をはじめ、
    感染リスクを回避する危機対応として大企業を先頭にテレワークへのシフトが一斉に進んだ。
    従業員の出社を原則禁止した会社もあり、ビジネスパーソンたちは半ば強制的にテレワークを体験した。

     このテレワーク、意外な副産物を生み出した。レガシー大企業にとりわけ多い「働かないおじさん」をあぶり出したのだ。

     デジタル音痴も影響して、働いていないことがバレるおじさん社員が続出している。

    https://diamond.jp/articles/-/232997


    【俺、テレワークで働かないおじさん炙り出しす!】の続きを読む


    窓際族(まどぎわぞく)とは、日本の企業や団体の職場において閑職に追いやられた、余剰の社員・職員を指す言葉。 1977年6月(安定成長期で円高不況時)の北海道新聞のコラムでラインの管理職から外れて仕事も与えられず窓際に追いやられた中高年層がデスクで新聞を読んだり、外を眺めては時間を潰すという光景を『
    2キロバイト (321 語) - 2018年11月12日 (月) 03:41



    (出典 ggo.ismcdn.jp)


    楽して手取り30万円は凄い。人生無駄にしてる感はあるが。

    1 名無しさん@おーぷん :20/05/19(火)08:32:59 ID:LQG

    まぁどうせデスクでおんJしてるだけなんですが
    ちな手取り30万


    【わたくし社内ニート、在宅勤務解除に絶望】の続きを読む


    社内ニート(しゃないニート)とは、労働者であるためニートではないが、仕事がないため社内でほとんど働いていない労働者のことである。[要出典] 就学も労働も職業訓練もしない(できない)非労働者をニートと呼ぶが、これに対し、社内ニートとは従業員としてその企業に在籍しながら、十分な仕事も与えられず、机に座っ
    3キロバイト (463 語) - 2019年11月17日 (日) 13:00



    (出典 previews.123rf.com)


    実際にあったら暇で堪らないと思う。

    1 名無しさん@明日があるさ :2016/08/26(金) 00:03:09.62

    以前派遣として勤めていた会社を忘れられません。

    その特長は
    ・大企業のIT系ホワイト子会社
    ・超好立地
    ・綺麗なオフィス
    ・ウォーターサーバーやコンビニ、カフェ完備
    ・飲み会の強要等は一切なし
    ・全体的に緩い社風
    ・仕事中に副業やネットサーフィン、ネトゲ、居眠りをしている社員も数々いた
    ・月一で体調不良を理由に休む正社員にも毎度ボーナスを支給

    こんな天国のような会社他にありませんか?
    また似たような環境にいる人、語ってください。


    【俺、就活中だけど社内ニートで正社員として終身雇用してくれる職場に転職したい】の続きを読む

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