キリマンジャロブログ

このブログでは主に時事ネタや様々な業種で働く人に関しての記事を掲載していきます。
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    カテゴリ:働き方 > リストラ


    リストラとは、英語の「Restructuring(リストラクチャリング)(再構築)」の略語で、日本語(外来語)では企業の経営に関わる行動としての意味合いを持つ。日本語と英語で意味が異なり、英語圏ではたとえば「労働市場を再構築して完全雇用を実現しよう」といった使われ方もされる。
    8キロバイト (1,085 語) - 2020年4月2日 (木) 03:02



    (出典 news.careerconnection.jp)


    コロナの余波は凄まじいな。

    1 ばーど ★ :2020/07/02(木) 12:51:43.41

    オイルショック以来の求人減
    新型コロナウイルスの蔓延による経済収縮が労働市場を揺さぶっている。

    仕事を求めている人1人に対して企業などから何人の求人があったかを示す「有効求人倍率」は、5月は1.20倍と4月の1.32倍から急落した。倍率で0.12の下落は、オイルショック後の1974年1月に記録した0.20の下落以来46年4カ月ぶりの下げ幅となった。

    2月の1.45倍、3月の1.39倍から大幅な下落が続いており、「人手不足による求人難」から一気に「求職難」へと状況が一変し始めている。

    一方、総務省が6月30日に発表した5月の労働力調査によると、就業者数、雇用者数とも、88カ月ぶりにマイナスとなった4月に続いて2カ月連続の減少となった。この結果、完全失業率も2.9%に0.3ポイント上昇、3年ぶりの高水準となった。

    それでも雇用者の減少率は前年同月比1.2%の減少にとどまっている。特に正規の職員・従業員の場合、3534万人と昨年に比べてわずか1万人減っているだけで、ほぼ横ばいと言える。

    以下ソース

    2020年7月2日 5時0分 現代ビジネス
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18506621/

    ★1が立った時間 2020/07/02(木) 10:12:20.03
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593652340/


    【新型コロナで雇用情勢が激変!!サラリーマンを待ち受ける絶望…正社員を「秋の大リストラ」が襲う?】の続きを読む


    技術者 (エンジニアからのリダイレクト)
    技術者に対応する英語としては「エンジニア」が用いられる。「エンジニア」は、直訳するとエン=拡大する・実践するの接頭語、ジーニア=才能ある人・閃く人の意で、エンジニアリングに対応する語句である。エンジニアリングが工学と翻訳されることからエンジニアを「工学者」とする場合もあるが、日本語においては「技術者=エンジニア」とされることが多い。
    38キロバイト (5,592 語) - 2020年3月15日 (日) 03:48



    (出典 t19.pimg.jp)


    貯金あるなら大丈夫じゃん、

    1 名無しさん@おーぷん :20/03/29(日)13:32:34 ID:Wom

    次の案件も見つからない模様
    終わりやね


    【フリーのエンジニアの俺、月収750万ウォンを稼ぐも、コロナ不況でクビになり収入0ドルへ】の続きを読む



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    なんとかしてこの南極を海苔切りましょう。

    1 みつを ★ :2020/01/13(月) 17:58:17.17 ID:9O7d26OX9.net

    https://news.yahoo.co.jp/byline/yokoyamanobuhiro/20200113-00158680/


    拡大する「黒字リストラ」対象は誰? 「働かないおじさん」以外も安泰じゃない
    横山信弘 | 経営コラムニスト
    1/13(月) 8:56


    ■ 拡大する「黒字リストラ」

    「早期退職者を募ることにしました」

    上場企業の部長から、そう連絡があったのは昨年11月のことである。

    「ですから、いったんコンサルティングの話はなかったことに。まずは人員整理に励みます。組織改革はそのあとで、粛々と……」

    「かしこまりました。定期的に意見交換はしていきましょう」

    「そうしていただけると、本当にありがたいです」

    部長は心底疲れているようだった。声の張りがない。人員整理の陣頭指揮をとり、区切りがついたら、ご自身も退職するつもりなのだろう。よくある話だ。

    好業績でも人員削減(リストラ)に着手する企業が後を絶たない。いわゆる「黒字リストラ」だ。

    製薬業界はもちろんのこと、テック企業の台頭により、先行き不透明感が強まる金融機関は、以前から人員削減を進めてきた。

    しかし、昨今のリストラは事情が異なる。

    たとえばNECは45歳以上の希望退職者を募り、グループで約3000人の削減に踏み切るいっぽう、能力に応じて新入社員でも年収1000万円支払う制度を導入した。

    「今の時代、人員整理という言葉は適当ではないかもしれません」

    私が先述の部長に言うと、部長もうなずいた。

    「単なる整理ではないですね。新陳代謝、と言いますか」

    そうだ。「新陳代謝」である。

    徐々に、新しいものが、古いものと入れ替わっていくこと。これを新陳代謝と呼ぶ。

    AIの進化で「働かないおじさん」どうなる?で書いたように、テクノロジーの進化によって、時代はまさに「人員の新陳代謝」に向かっているように思えてならない。

    ■「VUCAの時代」に求められるもの
    (リンク先に続きあり)


    【急拡大する「黒字リストラ」働かないおっさん以外も対象か?】の続きを読む

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