キリマンジャロブログ

このブログでは僕が面白いと思った、アニメや映画に関する情報を掲載していきます。
よろしくお願いします。

    カテゴリ:時事ニュース > 科学


    オートパイロット (自動運転からのリダイレクト)
    も無いため外洋を航行する貨物船などに導入が進んでいる。 一方で公道では状況がめまぐるしく変化するため、自動車の運転を機械装置に代行させるには周囲の状況を素早く認識する技術が必要となり、完全な自動運転は開発が行われている段階である。 現代のオートパイロットでは二重三重の安全装置も組み込まれ、人的なミス
    14キロバイト (2,148 語) - 2019年11月1日 (金) 13:51



    (出典 www.zurich.co.jp)


    自動運転は早く実用化されて欲しい。
    早く車の中で本読んだり、寝たりしたい。

    1 ばーど ★ :2019/12/13(金) 18:34:52.17

    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年に「レベル3」の自動運転を実用目…

    2019/12/13 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/


    【【20年発売】ホンダ、自動運転「レベル3」日本初】の続きを読む


    印章 (印鑑からのリダイレクト)
    印鑑(いんかん)と呼んでいるが、厳密には印章あるいはハンコと同じ意味で「印鑑」という語を用いるのは正確ではない。古くは、印影と印章の所有者(押印した者)を一致させるために、印章を登録させた。この印影の登録簿を指して印鑑と呼んだ。転じて、印鑑登録に用いた印章(実印)を特に印鑑
    64キロバイト (10,240 語) - 2019年10月13日 (日) 03:51



    (出典 news.mynavi.jp)


    ハンコって何気に綺麗に捺すの難しいんだよね。
    こんな結構便利かもしれない。

    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/11(水) 21:26:38.05

    デンソーウェーブ、日立キャピタル、日立システムズは12月11日、ロボットとRPAを活用して契約書などの押印を自動化するサービスを発表した。金融機関や自治体など、契約書・請求書の電子化が進んでいない業界の押印作業を効率化する狙い。2020年3月から月額制で提供する予定。

     デンソーウェーブのロボットアーム「COBOTTA」2台とカメラで構成された専用のマシンを、PCに接続して使用する。COBOTTAは、アームの先端に装着した社印を押す作業と、書類のページをめくる作業を担う。ページをめくるたびに、カメラで書類を撮影し、押印欄を識別する仕組み。

    photo
    サービスで使用するロボット

     RPAは、カメラで撮影した書類の画像を分析。契約書・請求書といったカテゴリー別に分類した上で、PCにフォルダを作成し、画像を保存する。

     デンソーウェーブはCOBOTTAを提供し、日立キャピタルはサービスの提供窓口を担当する。日立システムズはRPAの初期設定や保守などを行う。

     3社は12月18日~21日に都内で開かれる展示会「2019国際ロボット展」に同サービスを出展し、COBOTTAが自動で押印する様子を一般公開する予定。

     日立キャピタルの広報担当者は「顧客からヒアリングを重ねる中で、金融機関や自治体では、契約時に膨大な書類に角印を押す必要があり、作業が夜中までかかることもあると聞いている。今回のサービスによって負担を軽減したい」と話している。

    2019年12月11日 12時56分 公開 [ITmedia]
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/11/news079.html


    【【デンソーと日立】契約書をめくって自動で押印するロボット開発 】の続きを読む


    ボイジャー2号(英語: Voyager 2)は、NASAが1977年8月20日に太陽系の外惑星系を探査するために打ち上げられた無人宇宙探査機である。ボイジャー計画の一環として、姉妹機であるボイジャー1号の16日前に打ち上げられた。木星と土星に到達するのに時間はかかったが、さらにその先の天王星と海王
    19キロバイト (2,392 語) - 2019年11月5日 (火) 06:23



    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)


    イスカンダルまでいくのかな?
    放射能除去装置を忘れずに。

    1 :2019/11/05(火) 16:37:46.83 ID:+5IWe+CQ0●.net BE:842343564-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    惑星探査機「ボイジャー2号」太陽系の外へ NASAが発表

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191105/amp/k10012164271000.html

    42年前に打ち上げられたアメリカの惑星探査機、ボイジャー2号が、太陽系の外に出たことをNASA=アメリカ航空宇宙局などが確認したと発表しました。7年前に人類史上、初めて太陽系の外に出た別の探査機のデータとあわせることで、宇宙空間についての研究が進むものと期待されています。

    ボイジャー2号は、アメリカが1977年に打ち上げ、太陽系の惑星の新たな衛星を数多く発見したほか、天王星、海王星に接近した唯一の探査機です。

    NASAとアイオワ大学の研究チームによりますと、太陽系の外に向かって飛行しているボイジャー2号から送られてきたデータを分析したところ、去年11月5日に太陽から放出される粒子の密度が急激に減少する一方、「銀河宇宙線」という粒子が増加したことがわかりました。

    同様の変化は7年前に太陽系を出たボイジャー1号でも観測されていることからボイジャー2号も太陽系を出て「星間空間」と呼ばれる領域に達したことが確認できたということです。

    ボイジャー2号が太陽系の外に出たのは、太陽からおよそ177億キロメートルのところで、ボイジャー1号が太陽系を出た距離とおよそ4億5000万キロしか変わらなかったということです。

    アイオワ大学の研究者は「異なった方向に進む2つの探査機から得られたデータを比較することで、われわれの知らない遠くの宇宙についての貴重な知識を得られるだろう」と期待しています。


    【【貴方どこまで?】ボイジャー2号が太陽系を離れたとNASAが発表】の続きを読む


    のヘリアテック(Heliatek)が開発した多接合型セルによる13.2%が世界記録である。 ペロブスカイト結晶を用いた太陽電池。2009年に桐蔭横浜大学の宮坂力教授の研究室によってハロゲン化鉛系ペロブスカイトを利用した太陽電池が開発された。エネルギー変換効率は2009年当時のCH3NH3PbI3を用いた3
    50キロバイト (7,488 語) - 2019年9月3日 (火) 18:27



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    新しい太陽光発電パネルみたいだな。
    早く実用化して欲しい。

    1 赤色超巨星(北海道) [CN] :2019/08/06(火) 15:54:58.38



    (出典 www.hokkaido-nl.jp)


    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は1日、町多目的航空公園内で、水素ガスを使った小型ゴム気球実験を行った。
    極薄太陽電池の付いたゴンドラをつり上げ、上空で太陽電池の性能を確認した。
    気球実験で水素ガスを使用するのは約40年ぶり。

    太陽電池は「ペロブスカイト太陽電池」。
    塗布型のため軽量化や効率化に優れ、次世代太陽電池として注目されている。
    桐蔭横浜大やリコーなどと共同研究を進め、気球実験は初めて。

    実験は成層圏での電池の電流や電圧の特性などを測定するのが目的。
    ゴンドラの左右のガラス基板に電池を塗布し、比較用としてシリコン系太陽電池も貼り付けた。

    この日は午前3時半ごろから作業を開始。
    最大で直径約11メートルになるゴム気球に水素ガスを充填(じゅうてん)、同6時に1基を放球した。
    高度約30キロまで飛んだ同7時15分に気球からパラシュート付きのゴンドラが切り離され、同7時48分に実験場から東へ約40キロの海上に着水した。

    (後略)
    http://www.hokkaido-nl.jp/article/12837


    【ペロブスカイト太陽電池ついに完成 JAXAが発表】の続きを読む



    (出典 i.gzn.jp)


    秒速1700キロとか早すぎ!
    ボイジャーでも70キロ/秒だから人工物より遥かに早いじゃん。
    しかも、恒星って。
    いかにブラックホールのエネルギーが強大かということだな。

    1 しじみ ★ :2019/11/16(土) 14:00:14 ID:q0ZganhI9.net

    天の川銀河の星々は各々の速度で移動していますが、他の星よりもずっと速く移動する「超高速度星」と呼ばれる星も幾つか見つかっています。今回、1秒間に1700kmという猛烈なスピードで天の川銀河から脱出しつつある超高速度星が見つかりました。

    ■他の星々の10倍も速く移動する超高速度星

    今回カーネギーメロン大学のSergey Koposov氏らによる研究成果が発表されたのは、地球からおよそ2万9000光年先、つる座の方向にある「S5-HVS1」と呼ばれる恒星です。

    研究チームがESA(欧州宇宙機関)の「ガイア」宇宙望遠鏡による観測データなどを用いてこの恒星の移動速度を調べたところ、天の川銀河の他の恒星より10倍も速い秒速1700km、時速に換算すれば600万kmという途方もない速度で移動していることが判明しました。あまりにも速いため、S5-HVS1は天の川銀河から脱出してしまいます。

    日本の新幹線の最高速度が時速300km前後(※区間によって異なります)なので、S5-HVS1の移動速度は新幹線のおよそ2万倍。秒速約7.7kmで飛行する国際宇宙ステーション(ISS)と比べても、およそ220倍というスピードです。

    (出典 sorae.info)


    ■ブラックホールにペアを奪われた連星の成れの果て?

    地球からS5-HVS1までの距離は宇宙のスケールからすれば比較的近かったため、研究チームはこの恒星がどこから移動してきたのかを追跡することができました。分析の結果、S5-HVS1は480万年ほど前に、天の川銀河の中心から秒速およそ1800kmで放り出されたことがわかりました。

    太陽2.35個分の重さを持つ恒星を、どうすればこれだけ速く放出することができるのか。研究チームはその「犯人」を、天の川銀河の中心に存在が確実視されている超大質量ブラックホール「いて座A*(エースター)」だとみています。

    研究チームが描くシナリオはこうです。まず、S5-HVS1は別の恒星とペアを組む連星として、銀河中心で誕生しました。ところが、連星が誕生した場所は、太陽の400万倍も重いとされるいて座A*に近いところでした。やがて連星はいて座A*に危険なほど接近し、片方の恒星がブラックホールに捕らえられてしまういっぽうで、S5-HVS1は大きな運動エネルギーを与えられて、銀河中心から弾き飛ばされたというのです。

    こうした「連星の片方がブラックホールにつかまり、もう片方が高速で弾き飛ばされる」という現象が起こる可能性は、天文学者のJa* Hills(ジャック・ヒルズ)氏によって過去に提唱されていました。研究に参加したTing Li氏は、今回研究されたS5-HVS1こそ、ヒルズ氏が提唱したメカニズムを証明する「最初の明確な事例」だとしています。

    https://sorae.info/astronomy/20191115_s5-hvs1.html


    【【秒速1700km!】天の川銀河を脱出する恒星を発見。ブラックホールに弾き飛ばされたか?】の続きを読む

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